紅梅の花は淡い赤色やピンク色でとても目立ちます。
今の時期は、公園・緑道や家の庭でといろんな場所で、木枝にたくさんの花をつけ所狭しと咲いているのを見ることができます。
「郷土の森梅まつり」は3月16日(日)まで開催しているとのことですので、来週は梅の花の蜜をついばんでいるメジロを探しに行ってきます。
◆ 2月17日のアルバム 『紅梅の花』 ◆
紅梅の花は淡い赤色やピンク色でとても目立ちます。
今の時期は、公園・緑道や家の庭でといろんな場所で、木枝にたくさんの花をつけ所狭しと咲いているのを見ることができます。
「郷土の森梅まつり」は3月16日(日)まで開催しているとのことですので、来週は梅の花の蜜をついばんでいるメジロを探しに行ってきます。
◆ 2月17日のアルバム 『紅梅の花』 ◆
どもです。
軽度の変態。ぶっさんです。
早いもので、後2回で終了になるぶっさんのコーナー。
たまにまじめに書く、技術のこと。
さて、今まで知ってはいたが使った事がなかったScreenとzsh
Unix、Linuxで開発とかしてる人は、いや運用でも使えるようになると
お金持ちになれて
いつの間にか女性に持ててウハウハ
という、怪しい雑誌の広告のペンダントみたいにはなれませんが
ハッピーになれるよ。ってことで。
むしろ知らなきゃダメ、絶対。 いやぁ〜ん、ばか。 な位で
でも書くのめんどくさいからリンク張っとくんで勝手に見てくれ。
Manpage of screen
zshは何はなくてもこれでしょう
その中でscreenとzshの組み合わせはこれ
漢のzsh-zshとscreenで最強のターミナル環境
以上、終わり
府中市内にある郷土の森博物館で開催されている「郷土の森梅まつり」ののぼりを通勤途中に見つけました。
私が自転車通勤で通っている「下河原緑道」の道端では、普段は気にも留めない木々に2月上旬になると、突然、白いつぼみがあちらこちらの枝から芽吹き始めます。
梅の花と言われると、鮮やかな赤やピンク色の花が梅の木にいっぱい咲き乱れている紅梅の姿を思い出す方が多いと思います。
白い花は、ひとつひとつの花がさも自己主張しているかのように可憐であったり、おしべの黄色が際立っていたり、また、おしべの付け根部分のピンク色が鮮明であったりと、紅梅の赤い花とは違っています。
白梅の可憐な白い花をこれから2月下旬にかけて目にすることがあるかと思います、一度、花びらの奥の方まで覗き込んで下さい。
きっと、新たな何かを発見することができると思います。
◆ 2月17日のアルバム 『白梅の花』 ◆
kinoでーす。
TAFSブログ閲覧の皆様お待たせいたしました。
いや、本当は木曜日に掲載しないといけないのですが、わすれて
いました。(~o~)
\(゜ロ\)ココハドコ? (/ロ゜)/アタシハダアレ?
まぁ書くネタを探していたということで・・・・。
そうネタといえば、フットサルを一緒にやっている人より・・・
Aさん「あれ、また写真撮ってるの?」
kino 「ブログネタです。前回は室内だったので、今日は外をと。
ネタが厳しいんで・・・」
Aさん「ブログかぁ、グルメツアー的なもんとかいいんじゃない?」
kino 「グルメツアーかぁ・・・ありきたりなような」
話を聞いていたBさんが・・・
Bさん「え!これがうまいのとかちょっと味音痴じゃないとか
言われかねないから、グルメよりラーメンツアーとかいいんじゃない?」
kino 「ラーメンか・・・・」
Aさん「ただのラーメンじゃ面白くないから、ラーメンにバターはOK!?
ただしマーガリンはNGとかチャレンジしちゃえば」
Bさん「ラーメンにマンゴープリン入れちゃったとか聞いたところがあるよ!」
kino 「・・・二人がテンションが上昇↑↑」
Aさん「わかった。無謀に挑戦しちゃえばいいんだよ。
コンビニでカップラーメンとデザートを買ってきて混ぜちゃうとか」
kino 「あのーあきらかにまずい!と思うのですが・・・、あと私のイメージが・・・」
とまぁこんな話をしながら、フットサルしてました。
↓ こんな感じです。 ↓
東京マラソン2008 の応援に行ってきました。
応援だけだと思ってお気楽気分でいたら、マラソン以上にけっこうしんどかったです。
今年は私は抽選に外れてしまったので、友人Aの応援&荷物係として参戦しました。
スタート時の勢いはすごいですね。巨大集団で走る人々と、応援する人々の列。歴史的な第2回のスタートも、凄まじい光景でした。
いっせいにカメラを構える人々、場所取りだかで暴走&暴行する外国人など、ギャラリーでも様々な物語が繰り広げられているようでした。
その後新宿のゲーセンなどで時間を潰してたら、走っているはずの友人Aから電話がかかってきました・・。惜しくもリタイアとのこと。前半にとばしすぎたようです。
救護室などはあるものの、リタイア後はどうやら自力で帰るなりゴールに荷物を取りに行くなりしなくてはならないようです。
仕方なく浅草まで迎えに行くことになりました。
浅草駅の外に着いたところで、また友人Aから電話がかかってきました。浅草駅は遠いから、今度は浅草橋駅にまで来てくれとのこと。そこで私は、初めてこの大会の交通規制の恐怖を体験することとなりました。
都営線に乗り換えなければならなかったのですが、これが大変でした。浅草駅は東京メトロと都営線が少し離れた場所にあります。そのため、道路の向こう側まで渡らなければなりませんでした。目と鼻の先にあるのというのに、そこまで辿りつく為にはかなりの冒険が必要になるとは、この時はまだ知る由もありません。
この辺りから、私はかなりの腰痛に苦しんでいました。メトロの階段がめちゃくちゃきつかったです。しかしそれと同時に、バリアフリーの施策であろうエレベーターなどが、とても有り難く感じられました。
都内の東京マラソンコースの随所において、メトロの駅を地下歩道とすることで、なんとか向こう岸まで渡ることができるようです。まさにTOKYO HEART。宮崎あおいちゃんに感謝しました。
ところが、駅員に出口を尋ねた時の案内の仕方が東京マラソン用にカスタマイズされてなかったため、何回も駅の周りを歩く羽目になりました。その後近くの警察官に聞いたところ、やっと適切なルートを案内されて、なんとか無事に都営線の駅まで辿り着くことができました。これだけでかなりのタイムロスです。腰痛も激化して、私は老人のように腰を曲げながら歩いていました。
浅草橋駅で、無事に友人Aと再会。参加賞である風除けを身に纏い、なんとか寒さをしのいでいるようでした。その代わり、来年に楽しみをとっておくことができたのではないかと思います。
惜しくもゴール地点での記念撮影には至りませんでしたが、その代わりお互いに予想外のアクシデントを存分に楽しんだと思う他ありません。東京マラソンの裏事情も少し知ることができました。
私は翌日腰の激痛のために、会社を休んでしまいました。去年の東京マラソンで熱を出して翌日休んだのを思い出します。
そう言えば、去年の東京マラソンは大雨でしたが、今年は晴天でした。羨ましい限りです。
来年は抽選に当たりますように。
昨年娘が生まれ今年初節句を迎えます。
初節句のお祝いにひな人形をいただきまして、ちと早い気もしますが、さっそく出してみました。
ちなみに、娘も初節句ですが、出す私のほうも初めてのひな人形の飾り付けです。どうなることやら・・・・。
いただいたひな人形は3段飾りです。
3段ということで、いろいろと飾りつけも多く・・・・。
後でしまう時にわからなくならないように、箱から出す前に各パーツの状態を写真に残しながら作業をしました。
ところで・・・どこでひな人形を買っても同じなのかはわかりませんが、ひな人形って取り扱い説明書的なものってあまり充実してないのでしょうか・・・。
完成図がなくてかなーり苦労しました・・・。
一般常識といわれるかもしれませんが、お内裏さまとおひな様がどっちが左でどっちが右なのかわからず・・・。
その他もろもろ配置が微妙にわからずで(汗)
慌ててネットで似たようなものを探し、それを見ながらがんばりました。
作業を開始し、3時間後。。。。。
ようやく完成!まさかこんなに時間がかかるとは思わずで。
これってしまうときはこの1,5倍は時間かかりそうですね・・・。しまうときは監督に徹することを心に誓いました(笑)
今朝6時の気温は−1度。
雲ひとつ無い快晴で、日が差し込んでいますがとても寒いです。
こんな日は、視界も良く富士山がクッキリと見えることがあります。
多摩川の河原は枯れた雑草やススキで覆われ茶色一色で、何か物寂しい感じがしますが、
鉄橋を走る電車のピンクのラインが鮮明に映ったり、また、丹沢山系の後ろには雪を被った「富士山」の雄大な姿が際立って見えます。
私は、この時期に多摩川土手から見える富士山が大好きです。
◆ 2月15日のアルバム 『冬の富士山』 ◆
とりあえず、ネタがないので、
つまらなくても、右から左へ受け流さないでください。
※少しはID:bussanの気持ちが分かりましたが、bussanには3月以降も続けてもらいます^^
さて、どうでもよいくだりはさておき、
雪やら、ボードやらでサボってしまいましたが、
月曜日に2週間ぶりにテニスしてきました。
時間は4時間、4時間のほとんどが試合(4ゲーム先取のダブルス5試合)。
いや〜疲れました。
その代償として、未だに、右腕、腹筋、右手(握力)が筋肉痛です。
そんな月曜日だったのですが、
私のテニススクールのコーチであるMコーチから
こんな資料を頂ました。
1.30分〜1時間前に試合会場に行くこと
自分を落ち着かせる時間を持つとよいそうです。
2.会場に着いたらウォームアップ
軽いランニング、サイドステップ、クロスステップ、素振りなど、
特に下半身を温めたり、ほぐしたりするとよいそうです。
3.水分補給は体を動かす前から摂取する
水分を摂取する例
朝起きて摂る⇒会場に着いたら摂る⇒試合開始の前に摂る⇒試合中はもちろん摂る⇒試合終了した後も摂る
4.マイナスの要因を受け入れて、プラス思考を行う
集中力の妨げになる障害を取っ払うためには、
マイナス思考でいるよりも、常にプラス思考でいるということです。
5.ミスを受け入れてプレイすること
世界ナンバー1のロジャーフェデラーでもミスをするので、
ミスにくよくよするなということです。
参考資料:「ウイニング・アグリー 読めばテニスが強くなる」
ブラッド・ギルバート スティーブ・ジェイミソン共著
テニス以外のスポーツにも当てはまるものだと思いますが、
とりあえず、自分としては直近の大会で、実践しようと思います。
久々に孤高の人を読んで、いたく感銘したので
正月にかこつけて兵庫県の浜坂に行ってきました。
蟹を食べに行ったわけでは無いです。念のため。
んで行ってきました。加藤文太郎図書館。
なんか色々資料があるらしいです。
でも残念ながら休館日。
そのことを宿の人に話したら、
語る会というのがあるそうで、宿のご主人が会員で色々集めた資料を持っているとのこと。
なにやら見せてもらうことに。
登山報告の葉書(本物)です。消印が昭和8年になっていて何だか感慨深いです。
色々話を聞かせてもらってかなり有意義な旅行でした。
これも大変おいしゅうございました。
ごちそうさま。
今年は登山部をちょっと頑張ろうと思います。
ちなみに宿の人に聞きましたが、
谷甲州が今年、山渓で文太郎の連載を始めるらしいです。
取材に来たそうです。
興味がある人は楽しみですな。
窓から外を見ると、昨夜から降りだした雪が数センチ積もっていました。
待ちに待った大国魂神社の「節分祭」の日です。
今日は、境内で14:00、16:00、18:00と3回の豆まきが行なわれます。
雪が降る中、大国魂神社の拝殿前に13:40に到着しました。
既に、豆を拾うために約100名の人達が集まっていました。
雪がみぞれ交じりの雨に変わり、とても寒いですが、それでも、傘を差すことはできません。
14:00を20分も経過しましたが、豆まきは、まだ始まりません。
毛糸の帽子、ジャンバー、シャツなど身に付けている物全部が雪と雨でびっしょり濡れて、おまけにカメラまでが濡れてしまい、ここに来たことを後悔してしまいました。
拝殿の中では、一年の厄難の除去と平安を祈る法要が執り行われている様子ですが、豆まきは14:00のはずではなかったのかな。
14:25になって、拝殿の中から豆をまく人達が舞台に出て来て、その後、全員の自己紹介が終わり、やっと、豆まきに移りました。
今年は、鬼を追い払う助っ人として獣拳戦隊ゲキレンジャー、ドラえもん、東芝ラグビー部選手、押尾川親方、ミス府中、ミスさわやか...と多数の方々がご招待されていたようです。
豆を拾った人達は、家に持ち帰り、家族と今年1年風邪を引かないようにとの願いを込めて食べたことでしょう。
◆ 2月3日のアルバム 大国魂神社の『豆まき』 ◆
地球のみんな、オラにちょびっとずつネタを分けてくれ!!
ぶっさんです。
さて、突然ですがここでお知らせが
一部のコアなマニアに人気のぶっさんネタですが
そんなあなたには、申し訳ございませんがぶっさんネタは
3月を持ちまして終了することになりました。
もう一度言う
3月以降はスタッフブログにレギュラー参戦いたしません。
もう一回言う
許して・・・(泣)
今回も例のごとく、技術ネタではござんせん。
さて、テニスだ、山登りだ、フットサルだ、駅伝だとスポーツ好きが多いTAFSですが
ここで新たに新しいスポーツを提案しようと思います。
シュールです。
シュールとしかいえない。
コードがささっていないじゃないかとツッコんではいけません。
体を動かしていないじゃないかと言ってはいけません。
ナメてもらっては困る。
華麗さの裏には過酷なトレーニングを必要とするスポーツなんです。
フィギュアスケート、シンクロナイズドスイミングと同じなんです。
命がけの技に全世界が涙するに違いありません。
シーサイドアイロニングにいたっては、アイロンがけの本質を覆す
まさにコロンブスの卵的発送。シュールすぎます。
興味のある方は、是非勝手にやってください。
Am10:30
眠い目をスリスリしながら
ものすご〜く細い目でカーテンを開け10cm程開けた
窓の外
「天気は・・・ん??真っ白じゃん!」
と言う訳で本日予定の成田山 新勝寺の福豆まき際
をさっさと諦めいざベットへGo
不本意ながら千葉も結構、雪が降りまして・・・
残念ながらまた来年ということで
新勝寺の豆まき情報をちょこっと
節分の行事は本来は疫鬼を追い払うことが
狙いですが、この寺院では不動明王の慈悲で
「鬼」を追い払うことはせず「福」だけを呼び寄せる
ということから、「鬼は外」とはいわず「福は内」だけを
唱えるようにとなっています。
朝青龍や白鳳といった人気力士やNHK大河出演者
などが豆まきをするらしく、初詣なみに混み合うとか
豆まき情報は以上ですが、食料を買いにスーパーに
行く途中(1キロ程の間)で追突している車を2台も
発見、やはり千葉でもスタットレスタイヤは必要なの
だと実感した日でした。
府中市内にある高安寺の境内には「弁慶硯(すずり)の井」と呼ばれる古井戸跡が今も残っています。
※「弁慶硯の井」の伝説とは、「源頼朝の怒りを買い、鎌倉入りを許されなかった
源義経と武蔵坊弁慶が、京都に向かう途中、この地に移住した折り、大般若経
を書き写すために、境内の片隅にある井戸の水で墨をすった」という話です。
この古井戸に関しては、昨年の8月中旬の暑い最中に一度探しに訪ねたことがありました。
この時はお盆でもあり、お墓参りに来ている方々の姿を見ることができたのですが、結局、古井戸の在り処が分からずじまいでした。
今日は、大体の場所の見当はついているのですが、最近は最低気温が氷点下になっていることもあり非常に寒いです、また、境内には人っ子一人いませんので、寂しい限りです。
「弁慶硯(すずり)の井」は、高安寺の裏側にある秀郷明神社の脇を20mほど下った、東屋の側にありました。
古井戸跡の周りには竹林と熊笹が生い茂り、今の時期はちょっと薄暗く一人でいるのが心細い感じがしますが、春と秋には東屋の長椅子に座って、そよ風に吹かれながら義経と弁慶がどんな気持ちで大般若経を書き写したのかを想像するのも楽しいかと思います。
◆ 1月27日のアルバム 『高安寺の弁慶硯の井』 ◆