世間はオリンピックやっていますが、、
「2030 半導体の地政学」という本を買って読んでいます。
中々面白いです。普段はソフトウェアしか意識していないので
今後はハードも意識していきたいなぁと思いました。
2月は寒くてほぼ外に出ないのでゲームをする時間が少し増えてきました。
今月長年楽しみにしていたフロムソフトウェアからエルデンリングが発売される予定です。
今までのダークソウルシリーズをやってきたのでそんなに苦戦することはないと思いますが、
新しく始める方はかなり難しいゲームになると思います。
ネタバレを防止するため発売日以外の情報を見ないようにしているのでどのようになるか、
かなり楽しみになります。
あとは、グランツーリスモ7も発売される予定です。
冬は凍結が怖いので車も全然乗れてないのでゲームで同じ車を手に入れて楽しみたいと思います。
お疲れ様です。ブログデスク担当です。
2/4(金)は立春でした。
まだまだ寒い日が続き、日本海側では大雪の情報も出ておりますが、
暦上では、この日から春が始まるそうです。
そして「立春」から「春分」までの期間で、
はじめてふく強い南風を「春一番」と呼びます。
この「春分」について調べてみると「今年は」3/21が春分の日と書いてあり、
「おや?春分の日って毎年違うの?」と、xx年も生きてて初めて知りました。
というわけで芋づる式でさらに調べてみたところ、
国立天文台のサイトにたどり着いてしまいました。
質問3-1)何年後かの春分の日・秋分の日はわかるの?
https://www.nao.ac.jp/faq/a0301.html
質問3-2)春分の日はなぜ年によって違うの?
https://www.nao.ac.jp/faq/a0302.html
どうやら、
天の赤道(地球の赤道を天まで延長した道)、及び
黄道(こうてん:太陽が地球上から見て星々間を移動する通り道)の
交差点が「春分点」「秋分点」として定義されるらしく、
公転(地球が太陽のまわりを回る)の都合で、少しずつ「ズレ」が
発生している為、春分の日が数年おきで違うらしいです。
たぶん数年後には忘れて「春分の日って一定じゃないの!?」と、
またなりそうですが、少しだけ賢くなりました。
今月jimmyです。
寒い季節がなかなか抜けずずっとさぼり気味になっておりますが、たまには
自転車で遠出をしたいなと思っている今日この頃です。
行けそうな範囲で確認をしてみると、桜のきれいなスポットを見つけたので、
桜のころのコロナ状況はまだまだ分かりませんが、自転車でサイクリングを
するのの目標にしたいと思ってます。
またちょうどブログを書く機会があって桜を見てきたら書きたいと思います。
私は私の父親が好きではない。
父親の技術者としての能力は非常に高いと思っている。
資格もたくさん持っているし、社長にもなったし、引退した今も何か勉強している。
そういう意味ではとても尊敬している。
だが人としては尊敬できない。
性格を含めて気に入らない部分がたくさんある。
私が大学浪人・留年・退学したという負い目が拍車をかけているのかもしれない。
そんな私が父親になって、子供もあっという間に成人した。
子供からはどう見えているのだろうか。
最近気に入らないことがある。
いや、前々から気付いてはいたから最近でもないか。
好きではない父親に似ている部分が私にあること。
幸か不幸か、COVID-19のせいで2020年の正月に会ったのが最後だ。
好きではないけど文句を言われないために最低限親孝行っぽいことはしておきたい。
節分で鬼から連想してしまう、今日は父親の79歳の誕生日。
明日2月3日は節分ですね。
節分といえば「鬼は外、福は内」ですが、鬼のイメージとしては虎柄のパンツや角をイメージするかと思います。
この由来は鬼が出入りする方角を鬼門と呼び、鬼門の方角が東北、十二支でいうと丑と寅にあたるため、こちらが由来なんだとか。
ちなみに桃太郎のお供がサル、キジ、イヌなのは、鬼門の正反対に位置するのが申、酉、戌だったからなんだとか。
ちょっとした豆知識でした。
オフィスへ出社する時は、なるべく人込みを避けて、
時差出勤(8:00出社)をしているenergicoです。
出勤は神奈川から東京へ向かうのですが、
12月~1月は、外がまだ暗いうちに自宅を出て、
都内で中央総武線へ乗り換える頃に日が昇る…といった感覚でした。
ところが、最近は多摩川を渡った頃には外が明るくなりはじめ、
京浜東北線に乗っているうちに、日が昇るようになってきました。
日の出の時刻が早くなっていくのを実感できるというのは、
時差出勤の面白い点なのかもしれないです。