2016年10月21日金曜日

継続



        継続

TAFS STAFFブログ、毎週金曜日はテーマ「継続」についての投稿です。
   
   最近継続して続けていることは、読書です。
   自分から本を読むイメージが浮かばないのか、よく趣味が読書というと
   びっくりされます。。。笑

   物語に没頭して楽しい気分になることはもちろんですが、読書はいろいろな効果が
   あるらしく特に自分が実感している効果が2つあります。
  
   1つ目は、読書をすることによってストレスを軽減することが出来るそうです。
   物語に没頭し集中することで、ストレスに感じていたことを一時でも忘れて(その一時が大事らしい)
   ストレスを軽減するらしいです。
   自分は、寝る前に読書したあとの朝の目覚めと読書しない時の朝の目覚めた時の
   スッキリ感、体の軽さが全然違うことでこちらの効果を実感しています。(個人差はあると思います笑)

   2つ目は、いろんな言葉に出会えることです。
   人生で悩んだり、息詰まることも多々あると思いますがそういうときは先人たとの言葉を
   お借りしていろいろ解決しています。
   最近ではこのような言葉と出会い自分の心の支えになっています、

   「人間のやることは99%は失敗、 
         失敗するのはふつうの状態。 
    失敗することを死ぬほど恐れているのは、自分を最高に
          カッコイイと思っているうぬぼれた人間だ。」

   若いうちにしか、経験できないこともあると思うので失敗を恐れずにいろんな経験を
   して自分を成長させたいなと思わせる言葉でした。

   今ではもっと早く本を読むことをしている後悔してるほど、読書で得られる効果を実感して
   います。みなさんも本を片手に是非。

   
   


2016年10月20日木曜日

VR

HTCのViveというVRを買いました。

Viveはルームスケールを設定して、
部屋の中を動き回りながらゲームができるのが売りのVRです。
注文したViveが届いてわくわくしながら初期設定をしていると・・・


Vive「部屋の広さが足りません。」



・・・。

引っ越しを検討中です。

2016年10月19日水曜日

読書の秋


秋ですね。

皆さんの秋は何の秋でしょうか。
食欲の秋、スポーツの秋、睡眠の秋、芸術の秋…。
色々あって目移りしそうですが、僕は概ね毎年「読書の秋」になりがちです。w

という事で、オススメの本の紹介でもしようかと。

ここ一年は数えるほどしか本を読んでいないのですが、
学生時代の一番の友達は本だと言えるくらいには読んでいました。
とは言っても90冊/年くらいなので読むペースは遅めです。
あ、「寂しい学生だ」は禁句です。笑

なので一重にオススメと言っても、「本」と一括りにしてしまうと
如何せん、ジャンルも年代も様々なので
挙げていったら枚挙に暇がないですね。

なのでジャンルごとに、ふと思い浮かんだ本をそのあらずじを、オススメします。

■SF/ファンタジー
・ネシャン・サーガ / 著:Ralf Isau
ドイツの作家、ラルフ・イーザウ氏の三部作ファンタジー小説。訳の言葉遣いがとても分かりやすくて、これを読んだのは小学1〜2年生頃でしたが、なんなく理解出来て、世界観に惹き込まれて行ったのを今でも強く覚えています。
キリスト教色のある世界観の中で、現実世界と魔法の世界という全く別の世界で暮らす二人の主人公の物語です。後半になるに連れ、二人の主人公がどう交わっていくのか、という展開も、キャラの濃い脇役たちも、最高です。
「ハリー・ポッター」シリーズや「指輪物語」シリーズも読みましたが、個人的に一番面白いファンタジー小説は「ネシャン・サーガ」シリーズです。

■推理小説
・夢・出会い・魔性〜You May Die In My Show〜 / 著:森 博嗣
ドラマ化もされたS&Mシリーズの「全てがFになる」で有名な森 博嗣氏の作品。
S&Mシリーズの犀川の母親、瀬在丸 紅子(せざいまる べにこ)と3人の主要キャラがメインで登場する「V」シリーズ中の作品です。「理系ミステリ」で脚光を浴びた森氏の作品は、哲学的なセリフやユーモアのあるお洒落な言葉遊びで読む者を虜にすること間違い無し、といったものばかりですが、本作のタイトルの秀逸さには感服しました。最高です。
もちろん、あっと驚くトリックも。。。

■ノンフィクション
・24人のビリー・ミリガン / 著:ダニエル・キイス
オハイオ州の強盗強姦事件で逮捕された、24人という驚異的な数の人格を持つ解離性同一性障害のビリー・ミリガンの半生を描いた上下2作品+α。とてもノンフィクションとは思えない物語の濃さに、読んでいて終始圧倒されていました。2作の続編として「ビリー・ミリガンと23の棺」もあります。

同著者の作品には、これまたドラマ化された「アルジャーノンに花束を」もありますが、こちらもかなりオススメです。原文で読むより訳文で読んだほうが面白い数少ない洋書です。ひらがなの魅力に取り憑かれます。

と、駄文長文となってしまいましたが、
本の話を始めると終わりが見えないので、また他のオススメは別の機会に。

また今年の秋も良い本に出会いたい!



2016年10月18日火曜日

巨大こけし花子さん


横の図書館に、巨大こけしがいます!






まったく、これは何々でとかの説明ないです。
めっちゃでかいです。




おわり


2016年10月17日月曜日

食欲の秋

お疲れ様です、ブログデスクです。

先月、ガーリックパラダイスに参加してニンニクまみれになってきました。
会場全体がニンニク臭に包まれる空間なので特に自分の匂いも気にせずにニンニク料理で箸が進むパラダイスを満喫できる良いイベントです。
ブレスケアもいただけるので、その後と翌日の匂いも気にしないでいいという素敵なイベントでした(実際どうかは知りませんが)

そして先日。
ベトナム旅行帰りの方からおみやげにライム(chanh)塩をいただきまして、
これを肉類にかけるとあまりの美味しさに箸がとまらない状況となっています。

ここ2年ぐらいでぽっちゃり系の体重からややぽっちゃり系の体重に落としてキープできてはいるのですが、
これが元に戻らないか不安というのを食事中には忘れさせてくれる恐ろしい調味料です。

以上、特に秋っぽくないけど調味料いいですよね、という食欲の話でした。

2016年10月14日金曜日

継続 ~甘酒~

毎週金曜日は共通テーマ『継続』です。

私の継続というより、我が家の継続ですが
少し前から甘酒を冷蔵庫に常にストックし、毎日飲んでいます。
(私は飲み忘れる日も多いですが…)

飲む点滴と呼ばれ、朝飲んで良し・寝る前に飲むのも良しらしいです。
今は飲んでいるのは八海山と同じ麹を使っているらしく
なかなか美味しく飲みやすいです。

小さい頃の甘酒の思い出に、
「初詣の後にあったかい甘酒を飲んで帰る」という恒例行事があって
冷たい甘酒になんとなく抵抗があったり、
お祭りみたいなイベントで甘酒飲み放題で飲み過ぎて気持ち悪くなって
一時期嫌いなったこともあったりしましたが、
飲み始めるとなんだかんだ冷たいまま続けて飲んでいます。

少し快便になった気がするのでこのまま続けたいものです。

2016年10月13日木曜日

ひさびさ

家族で動物園に行ってきました。
一日まわって一番印象的だったのは
動物たちを見ているこどもたちが一番かわいかったということ。
幼稚園の遠足できている子供たちや
観光できているいろんな国の子供たち
こどものかわいさは万国共通ですね。